<プログラム>
第一日(11月4日)
第二日(11月5日)
挨拶
9時30分
<第三部 資本市場??法制と自主規制>
日本における資本市場法制改革の現状と課題 9時30分
基調報告 企業・資本市場・市民社会 9時40分    
−日本の現状をどう見るか   黒沼悦郎(早稲田大学)  
上村達男(早稲田大学)      
    投資サービス法をめぐる論議をめぐって 10時00分
第一部 会社法の動向>
松尾直彦(金融庁)  
日本における新会社法の制定と今後の課題 10時00分    
江頭憲治郎(東京大学) 証券取引所の自主規制をめぐって 10時30分
    天野富夫(東京証券取引所)  
英国における会社法改正の動向について 10時30分    
ポール・デービス(ロンドン大学)   イギリスにおける資本市場−自主規制の将来 11時00分
    スチュアート・ウィリー(金融サービス機構)  
EUにおける会社法改正の動向とフランス 11時00分    
ジョエル・シモン(フランス企業連盟)   コメントと質疑応答 11時30分
    コメンテーター    ヘリベルト・ヒルテ(ハンブルグ大学)
ドイツにおける会社法の改正
11時30分 参加者相互の質疑  
−コーポレート・ガバナンスと有限会社法制      
ヘリベルト・ヒルテ(ハンブルグ大学)  
昼食休憩(12時15分より13時30分まで)
       
昼食休憩(12時より13時20分まで)
   
   
<第四部 ガバナンスと透明性の確保>
コメントと質疑応答 13時20分 日本の企業会計と公認会計士監査 13時30分
コメンテーター  小田博(ロンドン大学)   尾崎安央(早稲田大学)  
       
参加者相互の質疑   証券市場とコーポレート・ガバナンス 14時00分
    上村達男(早稲田大学)  
       
第二部 M&A>
イギリスにおける財務報告監査の重要性と今後の挑戦 14時30分
日本におけるM&A論議の現状と問題点 14時00分 リチャード・フレック(ハーバートスミス法律事務所)  
久保田安彦(早稲田大学)      
    ヨーロッパにおけるガバナンスの動向について 15時00分
EUにおける企業買収指令について 14時30分 ポール・デービス(ロンドン大学)  
小田博(ロンドン大学)      
   
コーヒーブレーク(15時30分から15時45分)
コーヒーブレーク(15時から15時20分)
   
    コメントと質疑応答 15時45分
イギリスにおけるM&AとTakeOverPanelの役割 15時20分 コメンテーター ゲルハルト・ヴェーゲン(グライス・ルッツ法律事務所)
ノエル・ヒントン(英国テークオーバーパネル)   参加者相互の質疑  
       
ドイツにおけるM&A−許される防衛策とは 15時50分 総合パネルディスカッション> 16時10分
ゲルハルト・ヴェーゲン(グライス・ルッツ法律事務所)   参加者相互の質疑  
    会場からの質疑  
コメントと質疑応答 16時20分    
コメンテーター   ジョエル・シモン(フランス企業連盟)   終了予定 17時30分
参加者相互の質疑      
会場からの質疑      
     
終了予定 17時30分